『世界から猫が消えたなら』

 

f:id:RIKA-T:20181201205706j:image

 

youtu.be

 

世界から猫が消えたならの紹介:2016年5月14日公開の日本映画。川村元気の同名小説を佐藤健主演で映画化したヒューマンドラマ。余命わずかと宣告された30歳の男が、悪魔と取引し、大切なものと引き換えに1日の命を与えられ、かつての恋人や親友、両親の想いを知る姿を描く。佐藤が主人公と悪魔の2役を演じるほか、宮崎あおい濱田岳奥田瑛二原田美枝子といった実力派が顔を揃える。

 

簡単なあらすじ
①「僕」は脳腫瘍で余命わずか。「僕」の前に悪魔が現れ「明日死ぬが、世界から何か1つ物を消すと、1日寿命が延びる」と言われる。「僕」は悪魔の言うまま、電話、映画、時計を消した。次に選ばれたのは猫。 ②物を消すというのは、その物にまつわる思い出や人間関係を消すことであった。それを実感した僕は、猫を消すことを拒否し、自分を消すことを選んだ。

(映画ネタバレから引用)

 

世界から猫が消えたなら観ました(^^♪

 

悲しい映画だったんだね。

死に直面して、自分と向き合いながら、

考えていくっていうのかな。